Mission使命
目の前の課題を、テクノロジーで解く。
業務の中にある小さな手間や行き違いを、仕組みで解きます。技術は手段であり、目的は業務が軽くなることです。
COMPANY
ITとAIを、一部の企業だけのものにしない。
規模にかかわらず、必要な会社に必要な仕組みを届けます。
MISSION / VISION / VALUES
Mission使命
業務の中にある小さな手間や行き違いを、仕組みで解きます。技術は手段であり、目的は業務が軽くなることです。
Vision目指す姿
入力や転記、集計といった手作業は、システムとAIに任せる。空いた時間を、考えることや、お客様と向き合うことに使える。そんな働き方を、一社でも多くの会社に届けます。
Values大切にしていること
Start from the work
何を作るかは、業務の流れを書き出してから決めます。AIを使うかどうかも、同じ順番で考えます。
Say it straight
作らなくていいもの、AIが効かない業務は、そうお伝えします。背伸びした約束はしません。
Keep it running
使い始めてから出てくる声に合わせて、直し続けます。仕組みは、使われ続けてはじめて価値になります。
REPRESENTATIVE
代表 / CEO
吉田 開
Kai Yoshida
「作って終わり」にせず、業務に組み込まれ、使われ続ける仕組みを届けたい。
エンジニアとして約5年、自社サービスの開発と受託開発に携わり、プロジェクトリーダーも経験してきました。開発の現場で繰り返し見てきたのは、システムそのものより「業務の流れが整理されていない」ことが課題の根っこにあるケースです。
だからこそ、いきなり作り始めず、まず業務を一緒に書き出すところから始めます。AIも同じです。流行りの技術としてではなく、御社の業務のどこに効くのかから一緒に考えます。
OUR PROMISE
いきなり作り始めると「思っていたのと違う」が起きやすくなります。まず業務の流れを一緒に確認します。
作らなくていいものまで作ることはしません。AIも同じで、効かない業務には勧めません。
作って終わりにはしません。使い始めてから出てくる要望に、担当者が継続して対応します。
TEAM
案件の規模に合わせて、提携するエンジニアと開発の体制を組みます。案件ごとに担当者を決め、進め方と品質の確認、最終的な責任は代表が持ちます。
PROFILE
FAQ
はい。帳票1つ、画面1つの改修からお受けしています。
はい。まず中身を確認し、直せる範囲と費用をお伝えします。
はい。技術の話ではなく、業務の話から始めます。AIを使わない方がよい場合は、そうお伝えします。
案件の規模に合わせて、提携するエンジニアと開発の体制を組みます。進め方と品質の確認、最終的な責任は代表が持ちます。
入力した情報がAIの学習に使われない設定のサービスだけを使います。御社の業務に関わる情報を、ほかの案件のAIに読ませることもありません。AIに入力してよい範囲は、ご契約の前に御社と決めます。
新しく作ったものは、お支払いの完了時にすべてお渡しします。御社の業務に関わらない共通の仕組みだけ、ほかの開発でも使わせていただきます。
現在は法人の設立を準備している段階です。設立までは代表・吉田開の個人名義でご契約・ご請求となります。契約書で対応範囲・秘密保持・再委託の有無を明記したうえで進めます。
目安は、業務の整理が30万円〜、1機能の開発・改修が50万円〜、業務システムが100万円〜(受発注から請求までを通すものは300万円〜)です。公開後の保守は月額3万円〜です。いずれも作る範囲と工数に応じてお見積もりします。
目安は、業務の整理が約2〜4週間、1機能の開発・改修が1〜2か月、業務システムが2〜6か月です。いきなり全部は作らず、効果の大きいところから小さく作って、使いながら直していきます。
千葉を拠点に、全国どこからでもオンラインでご相談いただけます。初回のご相談(30〜60分)は無料です。
AIが効く業務を見極める「AI活用診断」、社内の資料から根拠つきで答える「社内ナレッジ検索」、問い合わせ対応や文書作成などの「定型業務の自動化」、いまのシステムへの「AI機能の組み込み」、安心して使うための「社内ルールづくりと定着支援」を行います。診断だけ、1つの業務だけといった部分的なご依頼も承ります。
NEXT STEP
要件がまとまっていなくても大丈夫です。いま使っている帳票やExcelのサンプルを1〜2点お持ちいただけると、具体的なお話ができます。初回のご相談は無料です。
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