何に使えるのか分からない
ニュースで見るAIが、自社の業務のどこに効くのかが判断できない。
AI SUPPORT
「AIで何かやろう」から、「この作業はAIに任せる」へ。
業務の棚卸しから、社内に定着するまで伴走します。
ISSUES
ニュースで見るAIが、自社の業務のどこに効くのかが判断できない。
アカウントは契約した。でも一部の人しか使っておらず、業務は変わっていない。
社内の情報や顧客の情報を、AIに入力してよいのかが分からない。
AIの画面と業務システムを行き来して、かえって手間が増えている。
どれも、AIの前に業務を整理することで解けるお悩みです。
MENU
診断だけ、ひとつの業務だけ、といった部分的なご依頼も承ります。
いまの業務を棚卸しし、AIが効く作業・効かない作業を切り分けます。「使わない方がよい」という判断も含めてご提案します。
業務の棚卸し / 効果の見積もり / 導入計画
マニュアル・規程・過去の資料から、根拠となる文書つきで答えを返す社内向けAIをつくります。
RAG / 社内文書の整備 / 権限設計
問い合わせの一次回答、議事録・報告書・見積書の下書きなど、繰り返しの作業をAIに任せ、人は確認に集中します。
文書作成 / 問い合わせ対応 / ワークフロー
いまお使いの業務システムに、AIによる入力補助や集計・要約の機能を足します。作り直しは不要です。
AI機能の追加 / API連携 / 段階導入
AIに入力してよい情報の範囲、使うサービスの選び方など、安心して使うための社内ルールと使い方の共有まで支援します。
利用ガイドライン / 社内勉強会 / 運用の見直し
ROLES
私たち自身も、AIを使って開発しています。試作を早くお見せできる一方で、判断と確認は必ず人が担います。AI導入のご支援でも、同じ線引きをご提案します。
PROCESS
最初から大きく入れず、1つの業務で効果を確かめてから広げます。
業務を分解し、AIが効く作業・効かない作業を切り分けます。
約2〜4週間
効果の大きい1つの業務で試し、時間がどれだけ減ったかを測ります。
約1〜2か月
効果が確かめられたものを、業務システムや日々の流れに組み込みます。
規模に応じて
社内ルールと使い方を共有し、使われ方を見ながら改善を続けます。
月額の保守
費用は、業務の棚卸しを「A 業務の整理(30万円〜)」、1つの業務への組み込みを「B 1機能の開発・改修(50万円〜)」の範囲でお見積もりします。メニューと費用を見る
FAQ
AIが効く業務を見極める「AI活用診断」、社内の資料から根拠つきで答える「社内ナレッジ検索」、問い合わせ対応や文書作成などの「定型業務の自動化」、いまのシステムへの「AI機能の組み込み」、安心して使うための「社内ルールづくりと定着支援」を行います。診断だけ、1つの業務だけといった部分的なご依頼も承ります。
はい。技術の話ではなく、業務の話から始めます。AIを使わない方がよい場合は、そうお伝えします。
入力した情報がAIの学習に使われない設定のサービスだけを使います。御社の業務に関わる情報を、ほかの案件のAIに読ませることもありません。AIに入力してよい範囲は、ご契約の前に御社と決めます。
はい。まず中身を確認し、直せる範囲と費用をお伝えします。
NEXT STEP
要件がまとまっていなくても大丈夫です。いま使っている帳票やExcelのサンプルを1〜2点お持ちいただけると、具体的なお話ができます。初回のご相談は無料です。
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